陰日向に咲く
劇団ひとりは、最近出てきた芸人の中では好きなほう。
ギター侍とかヒロシとか、同時期に出てきたけど忘れ去られた芸人が多い中でレギュラー番組もいくつか抱えていて、コント以外の才能もあるとは思っていたけど、まさか小説を出していたとは知らなかった。
有名な人の書評によると、直木賞を狙えるレベルだとも言われているし、ちょっと気になるので読んでみようと思う。
最近、また小説などを買いまくっている。通勤電車の中で暇なので読んでいると、1冊くらいすぐに読み終わってしまう。会社まで近いから、乗車時間は10分程度だけど。
県庁の星も映画で見て、なかなか面白かったので買ってみようかと考え中。
購入リスト:
魔性の子
死にぞこないの青
夏と花火と私の死体
100人の森博嗣
小説家「劇団ひとり」
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