ブログのことばっかり書いていたような気がするので、今日は別の話題を。
駅のホームで電車を待っているときに気がついたことがある。ホームを移動してる人は電車が当分来ない状況でも、白線の内側を歩こうとする法則。
ドアの来る位置の最前列で待っていると、通行人はそこと白線との間ギリギリを通ろうとしてくる。白線の外側(線路側)は十分余裕があるのにもかかわらず。この現象は、毎度繰り返される注意のアナウンスが無意識下にすり込まれて、知らないうちに白線の外側は危険だという小さな恐怖心を抱かせているからなのかもしれないと、ふと考えてみた木曜日の午後でした。
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ホームに落ちるのがいやだから,余裕を持って歩いているだけだと思うんだけど...
だって,白線の外側でちょっとつまずいたら線路に落ちちゃうじゃん!
#ホームドアがあるとか言わないでね.